デジタル技術の進化と共に歯科医療に改革を


最新設備と高い技術力を有する
最先端の歯科技工所
キャノン・デンタル・ラボラトリーは、東京都板橋区に本社を置く歯科技工所(デンタルラボ)です。
1975年の創業以来、被せ物や、入れ歯、マウスピースなどの歯科技工物を歯科医院や大学病院に納め、約半世紀にわたる信頼を積み重ねてきました。
経験豊富な歯科技工士たちのノウハウ、そして大学病院との共同研究や素材メーカーとの提携がもたらす最新の技術と知見は、高精度な技工物を低価格・短納期でご提供することはもちろん、歯科医院様にとって最適なソリューション提案を可能にしています。
世界的に誇る日本の歯科技工技術を保持しながら、先端素材、CAD/CAM加工機や口腔内スキャナーなどのデジタル技術を積極導入。患者様の生活の質を高めながら、歯科業界の業務改善にも取り組み、これからの歯科医療の在り方を追求してまいります。

口腔内スキャナーがかなえる
患者様のQOL向上と
歯科業界の生産性改善
近年、口腔内スキャナー(Intra Oral Scanner/以下、IOS)の目覚ましい進歩により,補綴・インプラント治療を中心に光学印象の実用化が進んでいます。
製作時間が余分にかかる、不適合な補綴物が出来る—―。これまでネガティブなイメージも拭えなかった口腔内スキャナーですが、現在は時間・精度共に飛躍的な進化を遂げ、適切な歯牙形成や口腔内環境であれば、印象材から製作された技工物よりも、正確な補綴物がつくれます。
〒173-0027 東京都板橋区南町45-15 アネックスA 1F